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2018.04.14 Saturday

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    間が悪い

    2005.12.11 Sunday

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      目覚めたら、まだぼんやり暗く、とても寒かったので、「まだ夜明け前かー」と思ったら、普通に夕方の5時半でした。日曜日を返してほしい。

      フロンターレがジュニ抜きで横浜FMに勝ったことも、ドイツW杯の組み合わせが決まったことも、さっき知りましたよ。(遅くなりましたが、あてな先輩へ。石塚、阿部情報ありがとうございました。「雨の中ガムシャラにヘッドで競る阿部」という姿が正直想像できないのですが、やっぱり期するところはあったのでしょうね。しかし、あてな先輩のコアなフロンターレサポぶりにはびっくりです)

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      昨日、「今会社が猛烈に忙しい」旨のことをエントリしたかと思うのですが、そのおかげで、「気が付いたらオフィスに一人だけ」という、かなりレアなシュチュエーション(皆、営業or提案に出かけている)が今週は結構ありました。

      まあ、だからといって、自分が暇なわけではありません。パワポで資料をゴリゴリ作っています。そんな時に、一番腹立たしいのが、「デタラメな営業電話」です。

      自分のように、小さな規模の会社で働いている方はご存じだと思うのですが、電話に出ると、名乗りもせずにいきなり「社長いますかぁー?」とやたらデカい声で話を切り出す、常軌を逸した飛び込み電話営業っていうのはかなり多いです。大抵は、怪しい不動産屋だったり、先物取り引き会社なのですが、忙しい時にこんな頭のネジのはずれた奴を相手にするのはハッキリ言って不快。

      そこで先日、たまたま「気が付いたらオフィスに一人だけ」というシュチュエーションで、そのような営業電話がかかってきたので、
      「あー、社長はワシじゃが、何か用かね」「うん?そのマンションには当然オプションとして愛人がついてくるんだろうね、キミィ」「それくらいのサービスはしてくれないとね、こっちも商売上がったりなんだよぉぉ!!(いきなりキレたふり)」などと、電波としか思えない会話を繰り広げ、相手をからかってストレス解消をしていたら、

      本物の社長が、実はパーティションの向こうにいて、会話を全部聞かれていました。。
      (自分が勤務しているオフィスには、社長の机の周りにだけパーティションがあるのです。それで、「今は誰もいない」と勘違いしてしまったわけなんですね)

      ええ、当然怒られました。電話が終わった後、いきなり、「おい、○○(自分の名字)!!」ってパーティションの向こうから怒鳴られたときは、本当に死ぬかと思った。そろそろ社長も、自分の正体に気付いてきたようなので、いつクビになってもいいように、保険として転職活動はしておこうと思う今日この頃です。

      マジで!

      2004.10.22 Friday

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        本日の社長(自分の真後ろの席)はお疲れ気味で日経新聞に目を通している。。と思いきや!

        「昨日、古田と1時まで飲んでたよー」

        「ヴえ!?ふるたって、あの、プロ野球の?」

        「そうそう、本物。(偽者がいるとでもいうのか)」  「そしたらさー、同時に【有線ブロードネットワークスもホークス買収に興味】のニュース見ちゃってさー、気まずかったよー」

        たしかに、今の古田には敏感な話題過ぎる。。って、いったいどんなツテで古田と知り合ったのか、今度とことん問い詰めようと思う。

        それにしても、完全下戸の社長が1時まで付き合ったっていうんだから、やっぱり社長とはいえ、ミーハーのそしりは免れまい。
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